タルコフからの脱出 コンテナ・直置きアイテム地図ガイド
固定コンテナを覚えやすい経由地にし、直置き候補は任意確認として追加し、バッグが埋まる前に撤収条件を決めます。
地図には6,076個の固定コンテナと、1,099個の直置き候補があります。戦利品コンテナは物理的な箱やバッグの位置、直置き戦利品はアイテムが出る可能性のある場所です。どちらも現在の中身を保証しません。
撤収地点から回収範囲を決める
ゲーム内一覧から出口を選び、目的の建物へ逆向きに経路を作ります。各建物または階の終わりに、探索を止めて出口へ向かう判断点を置きます。鍵がない、時間が少ない、部屋が既に調べられている場合に使います。
固定コンテナを部屋確認に使う
固定物は部屋を覚える目印になります。ただし空、探索済み、目的外の中身の場合があります。入口から認識できる少数をつなぎ、同じ危険な通路を往復する並びは外します。
直置き候補は後から追加する
固定経路が分かってから直置き戦利品を開きます。机や棚などを確認できる範囲だけ追加し、別階や帰路の反対側は任意にします。アイテムが見つからなくても現在地が間違いとは限りません。
異なる階が同じ位置に見える場合
砕氷船では甲板接続と戦利品を表示し、ショアラインでは鍵ドアと両戦利品層を開くとアクセスを確認できます。タルコフ市街では建物一つへ縮小してください。
インターチェンジ、グラウンドゼロ、ラボでも、検索結果の画面と実際の階段を合わせます。上下のアイコン密集を一部屋として扱わないでください。
鍵や操作で止まらない経路
鍵付きドアがある場合は正式名称と接近側を確認します。操作地点が必要なら現在状態をゲーム内で確認します。失敗しても出口へ続ける迂回を残し、開かない部屋の前で新しい経路を作り始めないでください。
税関で二種類だけを試すと、固定目印と候補地点の違いを確認できます。全マップ表示に戻る前に戦利品を隠し、出口と次の入口を再選択します。
進捗チェックの意味
チェックは自分が確認した記録です。次のレイドで中身が同じ、または既に探索済みという意味ではありません。現地で物理コンテナを見つけてから更新します。
探索を終える条件
予定した建物を終えた時、鍵や操作が不足した時、時間や所持枠が厳しくなった時に出口へ戻ります。正確な判断はゲーム内状況によります。地図では、いつでも最後の固定目印から出口へ戻れる状態を保ってください。
回収ルートのよくある疑問
マーカーの場所に品物がありません
直置き戦利品は出現候補です。空でも現在地が違うとは限りません。部屋確認には固定された形や戦利品コンテナを使います。
チェック済みなら次も探索済みですか
チェックは自分の確認記録です。次のレイドの中身や他のプレイヤーによる探索状況は示さないため、現地で改めて判断してください。












