ドラゴンソード:アウェイクニング 宝の地図29か所
宝の地図レイヤーはオルビス大陸の発掘地点29か所を示していて、その中身は伝説ボックス28個と英雄ボックス1個。どれも歩いて開けることはできません。
この記事で使うレイヤー
ドラゴンソードのオルビス大陸には宝の地図の発掘地点が29か所あり、内訳は伝説ボックス28個と英雄ボックス1個です。宝の地図レイヤーを開くと、29か所だけが地図に残ります。
29か所は歩いて開けられない宝箱
点の位置は宝箱と同じで、この29か所は地上の宝箱1498個の一部です。上乗せの29個ではありません。違うのは行き方だけで、探索していて偶然出てくることはなく、手持ちの宝の地図が示して初めて掘れます。
効いてくるのは伝説ボックスを数え上げるときです。伝説はオルビス大陸全体で112個しかなく、そのうち28個が地面の下にあります。宝箱レイヤーには位置が出ていますが、地図なしでは開きません。
発掘からマスタースキルまで
宝の地図はマップ画面ではなくアイテムです。使うと発掘地点が自分のマップに記され、そこまで行って掘ります。地点は洞窟の中や水中、茂みの下など目立たない場所にあり、真上を歩いても表示は出ません。
掘って出るのは書物とマスタースキルの強化カードで、マスタースキル自体はレベル30まで開きません。それ以前に集めた分は残りますが使えないので、先にレベル30へ届いてから発掘を優先するほうが移動の無駄が出ません。宝の地図の入手元はプレイヤーの報告ではアンコモンボックスとパズルの塔とされていますが、ゲームの説明でも確定した排出率でもないので、手がかりとして扱ってください。
発掘ルートを組む
29か所は全域に散っているので、地図が1枚出るたびに単発で処理すると移動ばかりになります。発掘地点とエリア名を重ねると近い地点をまとめられ、ワープポイントを重ねると入り方の安い順が分かります。
掘った地点はカードのマークで消し込んでください。跡地は使用済みだと自己申告してくれないので、10か所を超えたあたりから記憶では追えなくなります。
この記事のマップ
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